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受講料 31,200円/6ヶ月
54,600円/1年
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  「行政書士」資格試験の受験者は、年を追って増加しています。この資格試験は公務員試験に圧倒的に役立ち、また、司法試験や社会保険労務士等の資格試験への大きなステップになることも、その一因といわれています。特に国家2種や地方上級公務員試験とその学習内容の多くが共通しているうえ、「行政書士」試験のレベルの方が高いので、TLTソフトで完全合格に向けた準備をしておけば、「地方上級」では非常にやさしく合格点に達することでしょう。
  「行政書士」国家資格試験は、毎年問題も難しくなっています。法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし、かつ、全体(60問)で60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。合格への条件は、曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は、いわゆる応用問題の出題傾向も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。適当に参考書を読んで「わかった、わかった」のつもりでは、もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても、自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。
  平日2時間、全400時間、TLTソフトで学習されれば、『行政書士』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。
 当ソフトは、準備学習として「基礎法学」と基礎的法律用語をしっかり身につけてから行政書士の学習にはいります。そのため従来のソフトより遙かに学習スピードが上がり行政書士合格への学習が抵抗なく進めることができます。また一般教養で不合格にならないために国語、数学、社会の各科目の基礎レベルから徹底的にやり直し、確実に合格点が取れるように学習項目と内容を大幅に増量しました。これで合格を揺るぎないものにします。

スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力
 最初に, Testing 画面に表示される,たとえば穴うめ問題の場合,『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で ○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。後見人と記入するために,学習者は〔KO 〕と入力したと見なすのです。
 頭文字の一字を入力するだけで,正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は,そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。

400時間完全合格習熟 完全合格スケジュール

下記の予定表は, TLTソフト での 行政書士 完全合格への各科目での標準習熟時間です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,この TLTソフト を 完全習熟 できればゆうに合格する実力がつくはずです。
標準習熟時間370時間、速い人で300時間、遅い人でも450時間で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。  

1. 基礎法学 (標準習熟時間20時間) 習熟時間
法学基礎 7時間
基礎法律用語 13時間
2. 民法 I (標準習熟時間35時間) 習熟時間
総 則 16時間
物権 19時間
3. 民法 II (標準習熟時間50時間) 習熟時間
債権 38時間
相続 12時間
4. 憲法 (標準習熟時間35時間) 習熟時間
総論 5時間
基本的人権 14時間
統治機構 16時間
5. 行政法 (標準習熟時間60時間) 習熟時間
行政法の一般的な法理論 21時間
行政手続法 7時間
情報公開法 5時間
国家補償 6時間
行政不服審査法 11時間
行政事件訴訟法 10時間
6. 地方自治法 (標準習熟時間30時間)
7. 商法 (標準習熟時間25時間)
8. 情報通信他(標準習熟時間30時間)
情報通信 10時間
個人情報保護 20時間
9. 政治・経済・社会等 (標準習熟時間30時間)
10. 過去問徹底演習(標準習熟時間25時間)
11. 法令の最終合格対策集 (標準習熟時間=30時間)
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。


 動 作 環 境
OS Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※98SE以上ならば動作させることはできますが、動作が遅くなる場合があります
※95・98・Me・NTは動作しません
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。


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