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受講料 31,200円/6ヶ月
54,600円/1年
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中国語をゼロから‘中級レベル’まで

わずか470時間で身につけてしまう「画期的な習熟法」

20,000人を超える会員実績をもつTLTソフト
(このチャンスに到達目標を立て,スモールステップで中国語をモノにしよう)

中国語検定は準4級,4級,3級,準2級,2級,1級があります。3級は,中級レベル以上の中国語力があると認定される実力です。1級は年に数人しか認められない超プロ級です。

中国語を総合的に確実にその語学力を高めるためには、中国語の検定試験を目指した学習が必要です。そこで、この中国語TLTソフトでは、ゼロから学習を始めるあなたが1年後には通訳を付けずに何とか中国語でビジネスのスタートがきれる学力「中国語検定3級」に確実に合格できる学習内容で徹底的に訓練します。このようにカンペキな学習を実行することは、普通の人がカンタンにできることではありません。

  当ソフトはTOEICR受験用教材のシステムソフトとして高い信頼と実績を築いており、長い間、中国語学習者からTLTソフトでの中国語教材の発行が待たれていました。大学の教養課程で20年の実績と高い信頼をもつ中国語教材、ニュートンプレス社発行の「中国語講座」をTLTソフトとしてようやく開発、700名のモニター会員の実習を経て制作された画期的な習熟ソフトです。

  TLTソフトでの学習内容は、わずか1年でまったくの初心者が基礎から学びつつ、中国語検定3級をゆうに突破できる内容となっています。最初の3か月で必須「1000単語」を一気に、しかも完璧に頭にすりこんでしまいます。それから7か月かけて文法の各学習単位で「中国語から日本語訳」、「音声を聞いて日本語訳」、「ピンインから日本語訳」の徹底した訓練を行います。中国語表音ローマ字(ピンイン)演習も徹底的にトレーニングしながら、中国語での作文力もがっちり積み上げていきます。その間に語彙力だけでも3000におよびます。さらに、最後の2か月でヒアリングについて基本的な中国語会話等は十分に聞き取れることはもちろん、3級検定のヒアリングには全問正解できるだけの問題演習と繰り返しトレーニングを実施いたします。
  3級を取得できれば、中国語の実力としてはかなりのものです(TOEICRを例にとれば750点レベルです。)

単語・例文1000 単語とその例文演習だけでも中国語力は面白いほど伸びる!
音声演習ピンイン付

中国語を初めて勉強する人にとって,まず必要な基本語彙を1000語と例文を精選し徹底的に修得します。完全習熟まで遅い人でも150時間みれば十分です。
利用しやすいように1000の語句を出現頻度の高い順にA-LEVEL,B-LEVEL,と,それぞれ500個ずつに分けてあります。さらに各レベルを50単熟語ずつ10分割してスモールステップで例文・音声と共に完全習熟します。

ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が中国語で表示され,その意味の頭文字を入力することによってあなたの知らない単語か,知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば,「 (トンシェン)※」ならその意味は『出発する』『旅に出る』などです。ですから,頭文字の『SYU』『TA』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うとバツ表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする,ムダのない合理的な超速習で進めるためです。もちろん,音声も同時に発せられヒアリングとしても大変役にたちます。
※実際にはカタカナ表記は通用しません。発音表記は全てピンイン(ローマ字)表記です。

忘却曲線の応用機能が完全習熟を実現!

ところが,時間が経過するうちに,あれだけしっかり覚えたはずの語句も曖昧になってきます。時間の経過とともに忘れていくのです。この現象をグラフで表したのが『忘却曲線』です。忘れかけた頃に要所要所でTESTINGをして,忘却した語句を見つけだし,またTRAININGをして忘却曲線を立ち上げ,『もう忘れることはない』と判断するまでこのTRAININGをくり返し,いつか100%習熟させてしまうのです。この忘却曲線の応用機能こそが,信じられないスピードでの完全習熟を可能にしたのです。こうして1000単熟語を完全にマスターすれば,3級検定試験への中国語学習が飛躍的に進みます。

文法・例文 3級合格をとるためのTLTトレーニング方法
音声演習ピンイン付

TLTの方式は、外国語の学習に大変有効です。新しい文法の知識・新出単語・文型を習得すれば、中国語の文法をマスターできる構成になっています。
「語彙に関する問題」・「ピンインに関する問題」・「ヒアリング問題」・「中国語の日本語訳に関する問題」で完全に覚えるまでトレーニングします。中国語の漢字・ピンイン・音声がしっかり身につけられます。
日常生活によく使われる単語や表現も数多く取り入れてあるので、会話力も身につきます。

ヒアリング 一気に「中国語が聞き取れる耳」をつくるためのTLTトレーニング方法

外国語は,耳・口・手を使って,聞き,話し,書くことが肝要です。
中国語検定試験(3級)は「筆記」(100点満点)と「ヒアリング」(100点満点)があり、ヒアリングは筆記と同等の比重です。それぞれについて合格基準点が65点とされていて、筆記でもヒアリングでも合格点をとらなければなりません。いくら筆記で高得点をとってもヒアリングが合格しなければ3級合格とは認定されないのです。ヒアリング問題は決して易しくはないのですが、ことさら難しい文が出題されるというものでもなく,日々の学習の積み重ねで慣れてしまえば恐れるに足りません。TLTで大丈夫、「単語編」&「文法編」ともに、ヒアリング練習ができるようになっていて,短期間にヒアリングを得意分野にすることができます。吹き込みは,NHK中国語講座に出演していたベテランの先生によるもので、大変美しい声です。TLTソフトで,ヒアリング練習を10分,1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり,自信が湧いてきます。

合格保証システム

中国語検定3級で不合格になれば「全額返還」

このように,各科目を完全習熟し,科目別ソフトで『合格番号』が表示されれば『中国語検定』試験の3級の合格は間違いないと,確信しています。

中国語検定試験3級の合格ラインは,65パーセント以上です。でもTLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,100パーセント確実に正解できるはずです。

このような学習システムをいかして,中国語検定TLTソフトにも『合格保証制度』を設けています。この保証制度とは,完全習熟の証として合格保証番号が表示されたのにもかかわらず,不運にも3級試験で2回連続不合格になった場合,あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。詳細は『受講票』お届けの際,ご案内いたします。


合格への1年間学習計画

総学習時間は初心者で470時間、速い人で320時間、遅い人でも600時間程度でビジネスレベル3級合格点に達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

第1回単語 (総語数=500 Level A 単語・例文) 65時間
第2回単語(総語数=500 Level B 単語・例文) 65時間
第3回 12.5時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第1課 母音 4項目
 ■第2課 子音 3項目
 ■第3課 声調 3項目
 ■第4課 中国語はどういう言語か 3項目
第4回 18.5時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第5課 数と量詞 3項目
 ■第6課 月・曜日・時刻 3項目
 ■第7課 不定の数やものをさすことば 3項目
 ■第8課 人称代詞と名詞句 4項目
 ■第9課 判断文(1) 3項目
 ■第10課 判断文(2) 3項目
第5回 18時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第11課 形容詞を中心とする文 3項目
 ■第12課 所有・存在を表す文(1) 2項目
 ■第13課 所有・存在を表す文(2) 2項目
 ■第14課 存在を表す文 3項目
 ■第15課 動詞を述語とする文(1) 3項目
 ■第16課 動詞を述語とする文(2) 3項目
第6回 12時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第17課 あいさつ 3項目
 ■第18課 助詞“了”の用法 3項目
 ■第19課 助詞“”の用法 3項目
 ■第20課 助詞“着”の用法 3項目
※会話表現 5時間
第7回 15時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第21課 介詞(1) 3項目
 ■第22課 介詞(2) 3項目
 ■第23課 文章の書き方/電話の会話 2項目
 ■第24課 助詞“的”“地”の用法 3項目
 ■第25課 動作の数量 3項目
第8回 13時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第26課 疑問詞の用法 3項目
 ■第27課 動詞客語文 動詞・形容詞の重ね型 4項目
 ■第28課 方向を示す複合動詞 4項目
 ■第29課 結果を示す複合動詞 2項目
※練習問題 18時間
第9回 15.5時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第30課 助動詞(1) 3項目
 ■第31課 助動詞(2) 3項目
 ■第32課 複合動詞の可能/不可能形 3項目
 ■第33課 連動文 4項目
 ■第34課 兼語文 3項目
第10回 15.5時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第35課 使役・受身 3項目
 ■第36課 補語文 4項目
 ■第37課 比較(1) 3項目
 ■第38課 比較(2) 2項目
 ■第39課 副詞 3項目
第11回 17時間
▼習熟事項 ▼項目数
 ■第40課 接続詞(1) 3項目
 ■第41課 接続詞(2) 3項目
 ■第42課 強調・反語 5項目
 ■第43課 二重否定・疑問代詞の呼応表現 2項目
 ■第44課 手紙の書き方 4項目
※練習問題 30時間
※文法総復習 150時間

 

※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

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 動 作 環 境
OS Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。


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